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ぺろんぱさん シナトラ狂のお父さん、いいキャラでしたよねー。
ぺろんぱさんの言う通り、登場人物それぞれが際立ったキャラで
そこらへんが面白さにつながってるのかなぁ。
ちなみに、ダイアン・クルーガーはこの作品にも出演してたらしいのですが、
全くわかりませんでした(というかあれだけの美女なのに記憶にない。。。)。
【2007/12/11 20:54】
URL | ゆるり #5JmtOr7U [ 編集]
TBどうも、です(*^_^*) ゆるりんさん、TBありがとうございました。
私も自分のブログで言及しなかったものの、あの父親との関係、
とても好きです。
シナトラ狂のあのお父さん、ギュスの病気も一つの個性とまでに
のびやかに育ててくれていたんだなぁと思います。
それだけに父親の散骨シーンにはちょっと泣けました。
ダイアン・クルーガー・・・ネットで調べたらかなりのハリウッド美女ですね!
さすがギョーム・カネ・・・と言ってももう<元婦人>なのでしたね。
人生いろいろありますね。
【2007/12/11 12:31】
URL | ぺろんぱ #zJZwz3rU [ 編集]
rubiconeさん ようこそ! さっそくのコメントありがとうございます。(=^_^=)
今、チラシを見たら「ハッピーでカラフルな人生!」って書いてある。。。。
知らんかった。(^-^;A それは確かにダマされた! ですね。
ワハハな笑いはなくてあくまでもシニカルな感じ。そして切ない。
不思議な作品は好きなんです。『世界でいちばん不運で幸せな私』さっそく観ますヾ(〃▽〃)ノ
【2007/12/10 18:35】
URL | ゆるり #5JmtOr7U [ 編集]
こんばんは! 早速、遊びにまいりました!!
私はこの作品「チラシ」の文句にはすっかり騙されてしまった感じでした。とてもじゃないけどハッピー・ムービーとは言えないんじゃないかなぁ、なんて。全編を彩る苦味と切なさ・・・!アメリカ的なものをあれだけ盛り込んで、でもあの切なさを感じさせるなんて!!
ところで『世界でいちばん不運で幸せな私』、これも不思議な不思議な作品でした。ギョーム・カネ、ギュスと同じ人とは思えなかったです。
【2007/12/10 01:01】
URL | rubicone #- [ 編集]
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